この記事の目次
  1. 最初の蔵でチケットを購入
  2. 大善寺駅西口から蔵元へ

「第14回 城島郷 酒街道をゆく」は、2026年11月21日(土)と28日(土)に開かれます。両日とも10時から15時30分まで。西鉄大善寺駅西口から蔵元・協賛店を巡回する無料シャトルバスが運行されます。

最初の蔵でチケットを購入

会場は久留米市城島町。主催は久留米市西部ツーリズム協議会です。最初に訪れる蔵元で、12枚綴り2,000円の「飲み比べカード&チケット」を購入します。福岡県観光連盟の案内では、お猪口1杯分の地酒を最大12杯楽しめます。

蔵元によっては有料のおつまみも用意されます。協賛店には来場者限定の特典もあります。酒を味わうだけでなく、店にも立ち寄れる催しです。

チケットの具体的な使い方は、購入する蔵元で案内を受けてください。

大善寺駅西口から蔵元へ

巡回バスの運行先と乗降場所は主催者の案内で確認できます。飲酒する人は車の運転を避け、駅へ戻った後も電車などで帰ります。終了は15時30分です。

出典は福岡県観光連盟『第14回 城島郷 酒街道をゆく』(2026年10月31日確認)。

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