この記事の目次
  1. 芋から作り、試食も楽しむ午前
  2. 電話・FAX・ハガキ・窓口で申し込む

こんにゃく芋からこんにゃくを作ってみたい人へ。久留米ふれあい農業公園で、11月11日(水)10時〜12時30分に「こんにゃく作り体験」が開かれます。参加料は1,500円、定員12人の抽選です。

申込締切は10月29日(木)16時。開催日の11月11日とは、約2週間の間があります。予定を決めてから申込みまで忘れないよう、先に締切も手帳へ入れておきましょう。

芋から作り、試食も楽しむ午前

市の11月イベントカレンダーでは、こんにゃく芋から作る体験と案内されています。作ったこんにゃくの持ち帰りもあります。

おにぎりやみそ汁の試食も予定されています。食品を作る作業と、その場で味わう時間を合わせて楽しむ内容です。材料や食事への配慮が必要な人は、申込時に公園へ相談してください。

参加を考えるときの確認今回の案内
予定する時間11月11日10時〜12時30分
会場久留米ふれあい農業公園
費用参加料1,500円
募集人数12人、抽選
申込期限10月29日16時

抽選結果で参加が決まったかを確認してから、当日の準備を進められます。

電話・FAX・ハガキ・窓口で申し込む

会場の公園は、久留米市草野町吉木33番地です。電話は0942-47-6065、FAXは0942-47-6068。申込みは電話、FAX、ハガキ、窓口で受け付けています。

詳細は公園のこんにゃく作り体験案内で確認できます。持っていく物や持ち帰りの準備を確かめたい場合も、「11月11日のこんにゃく作り体験」と伝えて尋ねると用件が明確です。

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